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目次
1・私が視力を回復した方法とは?

2・知らないと怖い「視力」の危険な落とし穴とは?

3・アイファンタスティックにかかる費用はいくらですか?

4・アイファンタスティックのトレーニング時間を教えて下さい

5・アイファンタスティックのデメリットについて教えて下さい

6・他の視力回復法と比較した場合どちらいいですか?

7・視力が回復しないとどうなる?

8・アイファンタスティックを賢く入手する方法とは?

9・ヒロシからあなたへのメッセージとは?



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アイファンタスティックの効果・口コミ 􃧪 類似テキストとの比較

􀞣類似テキストとの比較􀞤􀀂 􀟩􂸥􀩐􀧻􂷩


他の視力回復法と比較した場合どちらいいですか?

今日は、『アイファンタスティック』と他の視力回復方法と比較した場合どちらがいいのか?についてお話したいと思います。


まず、最初に『アイファンタスティック』の著者である松崎 五三男さんですが、実は大変有名な先生で書籍も出版されています。


2週間で目が驚くほど良くなる本―読むだけで速効!視力回復トレーニング (王様文庫)


誰でもできる視力回復トレーニング


わずか2週間で視力が回復する―大学教授が開発した驚異の「15点紙」凝視法! (サラ・ブックス)


で、実際にこれらの書籍と今回ご紹介した『アイファンタスティック』がどのように違うのか販売者の方に質問してみましたのでその時のメールをやり取りをご紹介しますね。


【質問内容】

松崎先生の著書『2週間で目が驚くほど良くなる本』や『誰でもできる視力回復トレーニング』、『わずか2週間で視力が回復する―大学教授が開発した驚異の「15点紙」凝視法!』とどのような違いがあるのでしょうか?

内容が重複していることはないのでしょうか?


【販売者の方の回答】

ノウハウは従来の松崎式視力回復トレーニングを継承しております。

それに最新の視力回復情報を掲載したものが『アイ・ファンタスティック』です。

著者が同一人物ですので、どうしても内容が重複してしまう部分が御座います。

弊社では、

@メールを通じてのトレーニングのサポート

Aご質問に対するご返答

B商品が更新された際の最新版のご提供

以上の3点を付加価値と考えております。

ご理解頂けると幸いです。



このような回答が返って来ました。


ポイントは、書籍には載っていない最新の情報が追加されていることとサポートが無料で行ってもらえることですね。


実は、私も松崎先生の本を何冊か持っていますが、確かに重複している部分もありましたが、全てではなく最新情報も書かれていました。


本などはサポートが付いていないので、その分『アイファンタスティック』の方が安心してトレーニングをすることが出来ると思います。


さらに、テキストが更新された場合は無料でバージョンアップしてもらえるのも良いですよね。


次に、視力回復センターについて調べました。


まず、視力回復センターは通わなければいけませんので、遠方の方や近くに視力回復センターがない人は時間を取られたり、通うことが出来ないといったデメリットがあります。


また、費用も入会金、月額費用がかかるのが一般的です。


さらに別途使用する医療機器によって、金額が加算されます。


私も以前、視力回復センターに通ったことがあるのですが、その時は入会金が1万円で10回ほど通って7万程支払いました。


肝心の効果ですが、これが人によってその効果はマチマチです。


しかし、色々調べていると通っている間は確かに視力が上がりますが、
一時的なもので、すぐに元の視力に戻ってしまうという意見が多かった
ですね。


視力回復センターに通わずに機材を購入する方法もありますが、この機材が1台20万位と高額です。


いろいろな噂と聞くと、視力回復センターは結構インチキで高額なところが多いと聞きますので要注意ですね。


次に、オルソケラトロジー(オーソケラトロジー)(オルソケー)
について調べてみました。


オルソケラトロジーとは、、角膜矯正のハードコンタクトレンズを装用して、近視を改善させる治療法のことです。


別名「オルソ」とも言われます。


元々アメリカで開発されて、アメリカのFDA公認のハードコンタクトを装用することで、近視を矯正する治療法として普及してきました。


日本でも10年ほど前から徐々に一般の眼科でもオルソケラトロジーが導入されて、レーシックのようにレーザーを使わない視力矯正として人気が出てきました。


オルソケラトロジーとレーシックの費用を比較した場合、オルソケラトロジーの方がトータルでのコストは高いかも知れません。


現在提供されているオルソケラトロジーの価格はだいたい
20万円くらいからです。


高い眼科医になると、両眼で40万円というのもあります。


これは、レンズ代はだいたい同じと考えると、実はほとんど
眼科医の診療費なんですよね。


カウンセリングが入りますから、その分時間も手間もかかる訳ですね。


ですから、その分の費用と考えると納得はいきますね。


また、目薬や数年後に買い替えるようになるレンズの費用を考えると、決して安くはありませんね。


レーシックの場合は、術後の経過が良好であれば、それ以上費用はかからないのが一般的です。


もちろん、定期検査は必要かもしれませんが・・・。


トータルで考えると、オルソケラトロジーはちょっと高いかもしれませんが、角膜を傷つけたくない、と考える人にとってはやはりベストな選択肢だと思います。


ただし、デメリットもあります。


1、毎晩装用しなければいけない


オルソケラトロジーは毎日装用しないとダメです。


習慣になっている人なら大丈夫ですが、時々煩わしさを感じる人も
多いみたいです。


2、自費診療になる


オルソケラトロジーは、日本で保険がききません。


ですから、現状は検査も含めて、全てが自費診療です。


最低でも20万円程度はかかりそうですから、
費用は頭が痛いところですね。


3、レンズ交換の必要性がある


オルソケラトロジーのハードコンタクトレンズは、一度手に入れたら
一生使える訳ではありません。


酸素透過性が低下すれば、当然交換しなくてはなりません。


交換の度に、かなり大きな出費がかかりますから、事前に眼科医に
相談した方がいいと思います。


また、オルソケラトロジーの体験者の中には・・・


『ドライアイのせいで、朝はコンタクトが張り付いてなかなかとれない』


『目が痛い』


『夜になると、光がぼやけて、運転などは非常に危険』


『付けた位置がちょっとでもずれてると、次の日視力が落ちる』



といった症状も出るみたいですよ。


最後に今有名なレーシックですが、良い噂が多いようですが、実はデメリットもたくさんあります。



以下、レーシックのデメリットです。


・17歳以下の方は眼球が成長過程にあるため、18歳以上になるまで手術が受けれない。

・適応検査で不適応(角膜の厚さが薄いなど)と診断された場合は、残念ながら受けられません。

・妊娠中・授乳中の方は受けられません。
 
※レーシックで使用される薬等が胎児へどのような影響を与えるか解明されていないためです。

また、ホルモンバランスが崩れ角膜の厚さが変化するため、
度数が変化する場合があるのです。

・糖尿病、膠原病など内的疾患(病気)をお持ちの方は、
 受けられない場合もありますので医師にご相談ください。

・白内障、緑内障、角膜の厚さ、近視や乱視があまりに強い方など、眼の状態によっては受けられない場合もあります。

・パイロットや交通機関の運転手を職業とする方には
 お勧めできません。

 従来に比べてかなり克服されたとは言え、手術後のドライアイや
 光がにじんだりといった症状を考慮した場合、決して100%
 安全とは言い切れません。

・安定剤やステロイド剤を使用している方は、
 必ず専門医にご相談する必要があります。

 薬の影響で視力が不安定になる場合があります。

・ここ一年間、視力が変化していないことが前提になります。

・高齢者の方はレーシックをしても視力矯正できる可能性は低く
 お勧めできません。


以上、レーシックにはこのようなデメリットがあります。


意外と結構多くあったのでビックリしました。


また、レーシックは保険が適応されない為に金額も30万から100万前後と高額なのも躊躇しますよね。


ただし、生命保険会社によっては給付金が受けられるところもあるそうです。


さらに、レーシックには副作用もあります。


主な副作用に『ドライアイ』、『ハロ・グレア現象』などがあります。


※ハロ・グレア現象とは?

光の受け方によって『ハロ現象』「グレア現象」という現象が起こることがあります。

ハロ現象とは、明るい光の周りにぼんやりとモヤがかかっているように見える症状で、グレア現象とは、明るい光がまぶしく見える症状を言います。


さらに、レーシックを受けると、100%と言って良い確率で、夜間視力がかなり落ちるそうです。


つまり、暗いところで、物が見えにくくなるんですね。


ということは、コンタクトやメガネで夜間見えていた時のような視力は、絶対に得られないということです。


これは時間がたっても治らないそうですよ。


少し余談ですが、私の知人で、5人がレーシックを受けていますが、
そのうちの4人は、『晴れた日はまぶしくて、サングラスが手放せない』と言ってます。


光がまぶしいと感じるのも、副作用の1つではないでしょうか?


これも、手術から日がたっても改善されないことの1つだそうですよ。


また、先日イントラレーシック手術を受けた人でこんな人がいました。


『術後3日目から、右目がぼやけます。


すべての光と物の輪郭は右下に伸びています。


少し二重に見えている状態です。


術後の1週間検診を受けましたが、「異状なし、しばらく様子みて」
と言われました。


毎日の朝、目覚める時、奇跡起きると期待していましたが、
まだ、治る兆候はありません。』




眼科医の中には『レーシックは危険!副作用も強いし、将来的に不安』との考えを持っている人がかなり多いそうです。


レーシックに反対している眼科医の著書もありますので一度読んでみてはどうでしょうか?


以上が視力回復に関して調べた結果です。


一般的に視力回復方法は金額が高い傾向にあります。


今回、ご紹介した『アイファンタスティック』は金額的に非常に安く、国家資格を持った医師が考案した視力回復法であり、5万人以上の視力回復の実績があるトレーニング方法なので今思うと安全性も高くお得なものを買ったようです。


他にも探せば視力回復方法は見つかると思いますが、とりあえずこちらを買っておけば間違いないと思いますよ。


ヒロシお勧めの視力回復方法


ご質問等がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。


内容を知ってますので結構お答えできると思いますよ。


ご質問はこちらからわーい(嬉しい顔)


次回は視力回復に関する恐ろしいお話をしちゃいます。がく〜(落胆した顔)


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